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M.C.P.C.:カテゴリー Linux バックナンバー
- 2009.12.02
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Mac miniサーバに「停電後に自動的に再起動」したいのだができない理由
- 2009.10.06
-
muninで他のサーバを監視するには、監視対象のport 4949をあけておく
- 2009.09.30
-
HDDの温度監視って設定値決めるの悩まない?
- 2009.05.28
-
ログでかすぎ
- 2008.09.17
-
LinuxでもAdobe AIR
- 2008.08.31
-
cronに設定するスクリプトのshebang lineの次の行を空行にしておかないと実行されない
- 2008.03.23
-
Linux用バックアップHDD買ってきた
- 2007.12.26
-
ApacheでHostnameLookups offでもログにホスト名が記録される場合
- 2007.12.03
-
cronologをCentOS4に入れる
- 2007.10.18
-
LVMの操作に便利なCentOS 4 LiveCD
2009.12.02
Mac miniサーバに「停電後に自動的に再起動」したいのだができない理由
この時期になると日本海側のとある地方は雷が鳴りまくっているわけですけれども、高圧電線に雷が落ちると送電が一瞬止まったりすることもありまして、我が家のMac miniサーバが止まってしまうわけです。
止まるのが午前中だったら昼休みに会社を抜けて電源入れなおすことができるわけですけれども、今日気付いたのは午後だったので、復旧は夜11時と相成りました……
というわけで、Macの設定で「停電後に自動的に再起動」というのがありまして、それを設定すれば瞬低でMacの電源が落ちても給電が復旧した時点でコールドブートぐらいはできようよ、と思うわけで、その設定をしたいわけなのだけれども、このMacにはMac OS Xが入っていないので設定ができない。
Linux入れる前にMac OS X起動して電源設定いじるべきだったかなあと思っています。
2009.12.02
午後 11:35
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2009.10.06
muninで他のサーバを監視するには、監視対象のport 4949をあけておく
Xenを使って仮想的に2台のCentOS 5を動かしているサーバの、Domain-Uの方を再起動した後、Domain-0で取得しているmuninの表示が途切れてしまっていました。
いろいろ調べたところ、再起動前は、手動でiptablesでport 4949を穴を開けていたんですね。それが再起動したらふさがってしまったと。
今時のCentOSは、ファイヤーウォール有効でインストールされますので、必要なポートは明示的にあけておく要があるってことなんですけれども突貫で設置したので忘れていました。今度から気をつけたいところです。
2009.10.06
午後 11:37
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2009.09.30
HDDの温度監視って設定値決めるの悩まない?
DTPの合間に作ったLinuxサーバ、実践投入してから監視機構とか付けたりいつもの後手後手対応でありまして、ともかく壊れそうなときに知らせでも出せるぐらいにはしておこうと思って設定をしております。
そんで、今回はXenで1台のマシンで2台のLinuxが動いていることになる。そんで、起動するときのDomain-0の方でsmartctrlによるHDDの温度監視ができるってことで、muninをいれて設定などするわけですが、
HDDの温度って何度になればエラーにすればいいかがわからん。
高負荷テストとかもう本番に入っているからできんし。というわけで、適当に30℃~40℃の範囲外になったらwarnということにしておいた。
HDDの温度監視ということにはなっているが、実はサーバ室の空調が落ちていたりすると温度が上がるのでわかるという副次的な効果もあるようです。
2009.09.30
午後 11:18
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2009.05.28
ログでかすぎ
apacheのログが13GBになって(うちの会社、印刷会社なのにWebのアクセスが多い)、取り回しが効かないので、とりあえずsplitで10万行ごと(250MBぐらい)に分割するにも、そのボリュームが空きが5GBとかでこのままだとあふれるので、screenで端末いっぱい開いて、ログ切り出し・tgz圧縮・削除を同時にやっていたところ隣からWebのアクセス数落ちてるんだけどログ圧縮とかしとる?とか言われまして、悪い事したなあと思いました。
AJAXとか画像ファイルとかのアクセスログはとらないようにするべきなのかなあ。
2009.05.28
午後 10:59
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2008.09.17
LinuxでもAdobe AIR
Linux向け「Adobe AIR」がベータ公開 | パソコン | マイコミジャーナル [journal.mycom.co.jp]
あーいい世の中になったねー
学校にいたとき、4年生の子が「こんなプログラム作りたいんですが~」とか言ったら、院生の先輩が、X-Window Systemの本だけ渡してた。生体工学系なのに、何作らせる気だったんだろうね……
2008.09.17
午後 11:22
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2008.08.31
cronに設定するスクリプトのshebang lineの次の行を空行にしておかないと実行されない
例の通りうちのMac MiniのFedora Coreでの話なんですけれども、cronにperlのスクリプトを設定しても一向に実行する気配がなく、以前作った印刷会社被ブックマークランキング[ranking.dtpwiki.jp] のブックマーク数巡回部(なにげに一日1回はてなブックマークのAPI使って全件更新されるようになっています)のスクリプトと見比べてわかったことは、スクリプトの一行目は、#!/usr/bin/perl となっていて、これをshebang lineというのですが、この次の行が空行じゃないとcronに設定したときに実行してくれないことが判明しました。なんで?
ともかく個人的な書き方として、shebang lineの次は空行にするようにしようと思いました。しかし、原因がわからんと気持ち悪いよね。
あと、shebangの読み方って、Wikipediaだとシバンなんだけど、宇宙刑事っぽいよね。
2008.08.31
午後 10:49
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2008.03.23
Linux用バックアップHDD買ってきた
MacMiniで動いているLinuxサーバ、40GBのSeagateのディスクがどうやら2.5inchのSeagateの初物だったらしくあっという間に壊れたのでその後TOSHIBAだったかどっかの40GBに入れ替えて数年問題なく動いているのですけれども(確か過去のエントリに書いた)、バックアップ体制もとらんとやばいと思ってHDDを買ってきました(UPSはついているんだけれども)。バッファローの2.5inchの120GB USB2.0のポーダブルで耐衝撃性の奴。
MacMiniにつないだらあっけなくマウントしたのですが、バックアップに何を使おうか考えていませんでした。とりあえず、darでも使おうかなーと思ったけれども、PPC用のrpmがないので、tarを引っ張ってきてふつーにbuild。
これからバックアップ方針を決めようってところまでやった。
なにげにいろんなドメインのデータはいっとるのでバックアップ大事ですよね。
2008.03.23
午後 11:37
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2007.12.26
ApacheでHostnameLookups offでもログにホスト名が記録される場合
年末に入りオンライン発注も落ち着いたので、ちょっとサーバの調子を見ようとログインしてapacheのログでも圧縮しとこうかなーと思ったんですけれども、ログ自体いつの間にかIPで記録されるはずのところが、ホスト名が記録されていて困りました。誰だこんな設定にしたの!
つうわけで、httpd.confのHostnameLookups offが効いていないわけです。VirtualHostすべてにHostnameLookups offを入れてみても効かないし!なんだこれ!
まずこれ。
HostNameLookups Offが効かなくて困った - うまい棒blog [d.hatena.ne.jp]
allow from localhost allow from hogehoge.comみたいに、名前で許可/拒否する設定が入っていると逆引きが発生するのかー。 そりゃそうだわな。普通に考えれば当然だ。
というわけで、httpd.confのなかを見てみたが、そんなところはなく。find / -name '.htaccess' なんてしてすべての.htaccessを見てみても、何ともなく。
つぎ、
.htaccess質問コーナー Part5 [mobile.seisyun.net] (2ちゃんのログだったらどこでもいいんだけどね)
811 名前:Name_Not_Found mailto:sage [2007/03/16(金) 08:24:48 ID:???] Apache 2.2.3 上の .htaccess についての質問です。
Allow from 60.24.1.2 とか
Allow from 60.24. とかの設定をしても、HostnameLookups Off ならば勝手に逆引きされることはありません。
ただし、Allow from hoge.example.com と設定すれば当然逆引きされます。)
ここまでは良いのですが、不思議なことに、
Allow from 60.24.0.0/13
のようにCIDR形式でIPアドレスの設定をするだけで、勝手に逆引きされてしまうようです。
当然ながら、DNSサーバと通信する時間、遅延が生じてしまいます。
IPアドレスが60.24.0.0/13の範囲にあるかどうかを調べるのに、DNSの参照をする必要は全くないかと思いますが、
何故このような動作が行われるのでしょうか?
812 名前:811 mailto:sage [2007/03/16(金) 08:29:30 ID:???] 自己解決しました。
Deny from 60.24.0.0/13 # Baiduspider
みたいな書き方がいけなかったようです。
# Baiduspider
Deny from 60.24.0.0/13
にしたら勝手に逆引きされることはなくなりました。
前者は無効なコメント形式かと思いますが、Apacheでは内部的にはどう扱われているのかが気になります。
IPアドレス部分は正しく機能していたので、
前者は
Deny from 60.24.0.0/13
Deny from #
Deny from Baiduspider
みたいな意味として解釈されて、2つ目と3つ目で逆引きが実行されたという感じでしょうか?...
あー!
deny from 220.194.55.45 #YICHA
入れてた。犯人は僕。
まとめると、「apacheの設定ファイルは、IPアドレスの設定をして後ろにコメントをつけるだけで、勝手に逆引きが必要と認識されてしまうので、HostnameLookups offになっていても、ログにはホスト名が記録されるようになってしまう。ホスト名の逆引きが時間かかる場合、スループットにも影響する。」
ということで、コメント取ったらログがIPに直りました。めでたし、めでたし。
2007.12.26
午後 03:04
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2007.12.03
cronologをCentOS4に入れる
会社のWebサーバのログがlogrotate対象になっていなかったので2.5GBぐらいになってよめんぞボケ、て怒られたので、年末の大掃除もかねて重い腰を上げてcronologをインスコして、cronosplitで日ごとのログに分割しました。
cronologはRPMforgeで用意されているので、あらかじめRPMforgeを使えるようにしておく必要がありました。
CentOS で構築する自宅サーバ : yum に RPMforge リポジトリを追加する [centos.oss.sc]
インストールログ(CentOS4)
# yum --enablerepo=rpmforge provides "cronolog" Searching Packages: Setting up repositories Reading repository metadata in from local files cronolog.i386 1.6.2-1.el4.rf rpmforge Matched from: cronolog Importing Additional filelist information for packages cronolog.i386 1.6.2-1.el4.rf rpmforge Matched from: /usr/share/doc/cronolog-1.6.2 /usr/share/man/man1/cronolog.1m.gz /usr/sbin/cronolog /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/ChangeLog /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/TODO /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/NEWS /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/README /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/AUTHORS /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/COPYING /usr/share/info/cronolog.info.gz cronolog = 1.6.2-1.el4.rf cronolog.i386 1.6.2-1.el4.rf rpmforge Matched from: /usr/share/doc/cronolog-1.6.2 /usr/share/man/man1/cronolog.1m.gz /usr/sbin/cronolog /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/ChangeLog /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/TODO /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/NEWS /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/README /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/AUTHORS /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/COPYING /usr/share/info/cronolog.info.gz cronolog = 1.6.2-1.el4.rf cronolog.i386 1.6.2-1.el4.rf rpmforge Matched from: /usr/share/doc/cronolog-1.6.2 /usr/share/man/man1/cronolog.1m.gz /usr/sbin/cronolog /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/ChangeLog /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/TODO /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/NEWS /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/README /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/AUTHORS /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/COPYING /usr/share/info/cronolog.info.gz cronolog = 1.6.2-1.el4.rf cronolog.i386 1.6.2-1.el4.rf rpmforge Matched from: /usr/share/doc/cronolog-1.6.2 /usr/share/man/man1/cronolog.1m.gz /usr/sbin/cronolog /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/ChangeLog /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/TODO /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/NEWS /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/README /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/AUTHORS /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/COPYING /usr/share/info/cronolog.info.gz cronolog = 1.6.2-1.el4.rf cronolog.i386 1.6.2-1.el4.rf rpmforge Matched from: /usr/share/doc/cronolog-1.6.2 /usr/share/man/man1/cronolog.1m.gz /usr/sbin/cronolog /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/ChangeLog /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/TODO /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/NEWS /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/README /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/AUTHORS /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/COPYING /usr/share/info/cronolog.info.gz cronolog = 1.6.2-1.el4.rf cronolog.i386 1.6.2-1.el4.rf rpmforge Matched from: /usr/share/doc/cronolog-1.6.2 /usr/share/man/man1/cronolog.1m.gz /usr/sbin/cronolog /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/ChangeLog /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/TODO /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/NEWS /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/README /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/AUTHORS /usr/share/doc/cronolog-1.6.2/COPYING /usr/share/info/cronolog.info.gz cronolog = 1.6.2-1.el4.rf # yum --enablerepo=rpmforge install cronolog Setting up Install Process Setting up repositories Reading repository metadata in from local files Parsing package install arguments Resolving Dependencies --> Populating transaction set with selected packages. Please wait. ---> Downloading header for cronolog to pack into transaction set. cronolog-1.6.2-1.el4.rf.i 100% |=========================| 3.5 kB 00:00 ---> Package cronolog.i386 0:1.6.2-1.el4.rf set to be updated --> Running transaction check Dependencies Resolved ============================================================================= Package Arch Version Repository Size ============================================================================= Installing: cronolog i386 1.6.2-1.el4.rf rpmforge 33 k Transaction Summary ============================================================================= Install 1 Package(s) Update 0 Package(s) Remove 0 Package(s) Total download size: 33 k Is this ok [y/N]: y Downloading Packages: (1/1): cronolog-1.6.2-1.e 47% |=========== | 16 kB 00:00 ETA (1/1): cronolog-1.6.2-1.e 100% |=========================| 33 kB 00:00 Running Transaction Test Finished Transaction Test Transaction Test Succeeded Running Transaction Installing: cronolog ######################### [1/1] Installed: cronolog.i386 0:1.6.2-1.el4.rf Complete! #
使い方はググると出てくるかも
そして、せっかくだからログを圧縮したらbz2で3%ぐらいになりました。ログ読むときに解凍せないかんですけれども、まあしょうがないですよね。
2007.12.03
午後 10:00
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2007.10.18
LVMの操作に便利なCentOS 4 LiveCD
3年前にCentOS 4.0で作ったサーバがあったんですけれども、当初計画したボリュームの切り方とは違うデータの増え方になってきたので、「うーんボリュームの作り直しかなー」て思ったんですけれども、こんなことがあろうかとLV(論理ボリューム)でボリューム作っていたので、「なあんだLogVolサイズ簡単に切り直せるじゃん」ていうことに気づきました。
そんで、そのLVを操作するのがLVM(論理ボリュームマネージャ)なのですが、それを操作するのに便利なのが、CentOS LiveCDです。最初、gparted-livecd-0.3.4-8.isoを使ってみたのですが、LVMが入っていなかったので、CentOSをインストールしたHDDをいじるんだからLiveCDもCentOSにしてみました。
LiveCDというのはCD-ROMからOSを起動できるものです。有名なのにKNOPPIXというのがありますが、それのCentOS版ですね。
今回は、LiveCD起動で、すでに構築済みのRAID1(md)上に取ったLVをいじってみました。これをすることで何ができるかというと、データを消さずにLVのサイズとファイルシステムのサイズを同時に変更できるんです。
※僕は本番で失敗しないようにMicrosoft VirtualPC上のCentOS4.4で、RAID1(md)+LVを用意してやってみました。
※LiveCDの入手や起動の仕方とかは割愛。今回は、CentOS-4.3-i386-LiveCD-0521-jp.isoを使いました。
ボリュームの構成
/dev/hda1┬md0(/boot)
/dev/hdb1┘
/dev/hda2┬md1(/dev/VolGroup00)
/dev/hdb2┘
~~~
/dev/VolGroup00
├/dev/VolGroup00/LogVol00(/)
├/dev/VolGroup00/LogVol01(Linux swap)
└/dev/VolGroup00/LogVol02(/var/www)
ボリュームの縮小
/dev/VolGroup00/LogVol02を縮小します。
ちなみに、縮小すると、ファイルが入らなくなる場合は、ここで警告が出て、作業を中断することになります。
Resizeは結構時間がかかります。終わると、LVを表示する画面に戻りますが、なぜか反映していないので、一度左のLVやらPVやらをクリックして画面を更新してあげてください。
これで、空き容量ができました。
ボリュームの拡大
縮小して空いた分を、/dev/VolGroup00/LogVol00にくっつけます。
この後、CentOSを終了し、CD-ROMを抜いて、HDDから起動して、容量を確認してください。
~~~
というわけで、メンテナンス用に、LiveCDの類は有用だと思いました。CentOS4は、VirtualPCにインストールすると画面色深度を16bitにしないとXがまともに表示できなくて困る、ていう定番の問題を持っているのですが、今回使用したLiveCDは、それの対策もされているので、VirtualPC上で動かすのにも最適です!
2007.10.18
午後 09:06
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