アドビのアップグレードポリシー変更後ツイートが加速している
アドビがCreative Suite製品のアップグレードポリシーを変更と、月額5,250円(個人)の年間契約でMaster Collection使い放題プラン、Adobe Creative Cloudの発表があったのだけれども、その後僕が作っているTwitter Streaming APIを使ったシステムで、adobeというキーワードを設定したら、2時間程度で5000ツイート集まりました。
ちょうど、モバイル版Flash開発中止とそれに関する考察記事が出ているので、それのツイートもそこそこあるのですが、クリエイターにとっては、お金にチョクセツ関わるという点から、アップグレードポリシー変更とAdobe Creative Cloudの関心が高いようです。
特に、「今まで計画的にアップグレード購入してきたのに、急に方針変えやがって困る……」というのと、「アドビのソフトが5,250円で使い放題ってすげえ安いじゃん?」ていうのが多いですね。
僕としては、DTP的用途において、アプリのバージョン違いでデータの再現性が異なるソフトをわざと作っているんだから、古いバージョンのソフトも動かせるライセンスにすれば割と納得いくと思います。
かくいう我が家もCSとCS2とCS3とCS4がありますので、これ全部CS6にアップグレードできないわけですよね。CS3で10年戦えばいいんじゃね、出力はPDFでなんとか。ていう気がしています。
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