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2004.05.31
妖怪探偵ちまちま?
http://game.goo.ne.jp/contents/retro/RGMEGGEKSK1001/
ヒドイ。
2004.5.31現在、ここの説明は、タイトル、画面:シュバルツシルト~狂嵐の銀河~、説明:妖怪探偵ちまちまになっていやがります。
シュバルツシルトの制作元の工画堂スタジオ といえばやっぱりEMMY コズミックソルジャー PowerDolls 覇邪の封印。わざと川に流されてみたり 、某所にいくと「ハージャ」という牙(キバ)100本得られる弱い敵がいて、これで大牙(金)持ちだとおもったらこいつ殺しちゃうとなぜか仲間揃わないつまりそいつ殺せない 、つう愉快な布製マップ&メタルフィギュアがメインのゲームでした。今の世だったらラスボスのテラリンちゃんが萌えキャラとしていじられるんだと思います。ていうか当時から充分萌えキャラとしていじられていたと思います 。たしかメーカー自ら。
2004.05.31
04:44
[ゲーム ]
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Fedora Core 2 で Netatalk2.0β 動きます。
土曜日の朝方1時間で、すでに Fedora Core 1 で構築済の サーバを Fedora Core 2 にしてしまいました。そんで、同様に構築していたわけですが、その過程で、Fedora Core 2 においても、以前に書いた記事 のとおりの手順で、インストールできることを確認しました。
ところで、VirtualPC 2004 にて、Fedora Core 2 をいれようと試みているのですが、実機と挙動が違うようです。ランレベル3に入ってすぐにログインプロンプトがでてしまうのです。ふつうデーモンの起動確認(Mac でいうアイコンパレードみたいなもんか)がズラズラでてくるはずなのに……
2004.05.31
01:12
[netatalk ]
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2004.05.30
MacOSX 10.3.4 で netatalk の AFP over SSH は効かなくなるのかしら?(勘違い記事です補足あり)
追試程度にしかならないけれども、我が家も MacOSX 10.3.4 に無事 アップデートできたので、表題の件を試してみました。
▲ダメみたい
もっとも、家庭内ネットワークだったんで、今まで ssh 認証してようがしてなかろうが気にしてなかった んですけども。
会社で使っている afp 入稿サーバはいまんとこ僕の管轄ではないし netatalk でも無いので、当面問題ないかなあとも思っています。
~~~
こちらを参考にしました。
@モナーの構築記録:OSXを10.3.4にしたら
http://blog2.myu-k.co.jp/monar/archives/000156.html
SSH over AFPで接続を拒否された! OSX10.3.3まではOKだったのに何故...
/Users/hoge/.ssh/known_hosts
を削除した後に再度トライしてみたが同じだった。
おぃおぃApple、ちゃんとやってよー。てゆーか困るんだよ、こんなことされると。
~~~
(2004.5.30 14.20追記)
よくよく考えてみたら、自分の環境では、サーバ側で AFP over ssh を使えるようにセットアップした記憶はなかったりする。だったら、上記の警告がでても当然であるし、MacOSX 10.3.3 では、 ssh 認証ができない時には、「ナイショで」別の認証方式で認証を試みて接続していたという問題があったわけだから、警告がでるようになったという点では改善されているということですね。
2004.05.30
00:00
[netatalk ]
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2004.05.29
ついでなので速さを測ってみる
bogomipsなんて正確なスピードではないらしいけど 。一応。このページ確実にゴミになること必至です。なぜなら、Linux している人はみんな cat /proc/cpuinfo しているから 。
---
nowっつうホストは、現在稼働中のやつ。
[cl@now cl]$ cat /proc/cpuinfo
processor : 0
vendor_id : GenuineIntel
cpu family : 5
model : 2
model name : Pentium 75 - 200
stepping : 12
cpu MHz : 166.194
fdiv_bug : no
hlt_bug : no
f00f_bug : yes
coma_bug : no
fpu : yes
fpu_exception : yes
cpuid level : 1
wp : yes
flags : fpu vme de pse tsc msr mce cx8
bogomips : 331.77
newっていうのは、このまえ買ってもらった DELL PowerEdge 400SC です。
[cl@new cl]$ cat /proc/cpuinfo
processor : 0
vendor_id : GenuineIntel
cpu family : 15
model : 2
model name : Intel(R) Celeron(R) CPU 2.40GHz
stepping : 9
cpu MHz : 2394.733
cache size : 128 KB
fdiv_bug : no
hlt_bug : no
f00f_bug : no
coma_bug : no
fpu : yes
fpu_exception : yes
cpuid level : 2
wp : yes
flags : fpu vme de pse tsc msr pae mce cx8 apic mtrr pge mca cmov pat pse36 clflush dts acpi mmx fxsr sse sse2 ss ht tm pbe cid
bogomips : 4734.97
---
CPUのクロックの桁が違うので当然だけれども10倍以上速い、かも。回線が光にならん限りこのスピードはイキないかもと思いました。
2004.05.29
12:03
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ところで Fedora Core 2 の Disc3 て MediaCheck通る?
Fedora Core 2 の ISO イメージを4本落としてきて CD-R に焼いて、とりあえずインストールの一番最初に出てくるメディアチェックを、初回はパスしてインストールを行い、一通り設定が終わったので、一度電源を落とし、メディアチェックというものをするとどうなるかみてみたのだけれども、DISC 3 が“FAILED”になってしまいます。
あれーっ、ISOイメージのファイルが壊れているかなーと思って ISOイメージの md5sum を取ってみたけれども、Fedora proj. で公開されている値と同じだったので、ここまでの経路では壊れていないつうこと。
ISO→CD-R 焼きをもういちどやってみましたらば、やっぱりこの CD-R も“FAILED”と表示される……
はたしてどうなんだろう。インストールのときは、DISC 3 からはあまり読み込んでいなかったし、万が一問題がある箇所があったとしても、そこの部分は使っていないんだと思うのだけれども。
2004.05.29
11:20
[Linux ]
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Fedora Core 2 最小構成、入れてみた。
Fedora Core 2 を、ringサーバからダウンロードして(5時間くらいかかった)、インストールしてみた。
いつもの通り text インストールして、anaconda で インストールプロセスでの言語を、「Japanese」を選択して OK にしてみたら、日本語が表示できないから英語で進めるぜと英語で表示された。退化しているじゃん 。もっとも、anaconda インストーラは REDHAT からの伝統的な進行でインストールプロセスをこなしていくので、英語で表示されたところであまり問題なかったりする。つうわけで、日本語表示でインストールプロセスを進めたい場合は、グラフィカルインストールでどうぞ。
さて、インストールの種類で、「Custom」(Fedora Core 1 だと カスタムになっていたところ)を選択し、インストールパッケージをすべてチェックはずしてみると、721MB とか出ました。140MB 増えています。増えすぎ 。もっとも、デカいハードディスクが当たり前な今日では誤差範囲なのかなあ。
インストールそのものは、1枚目の CD でほとんど終わり、2枚目と3枚目はちょっとだけ、4枚目の CD に至っては最小インストール時では使いませんでした。
そのうち、続き書くつもり。
2004.05.29
09:09
[Linux ]
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2004.05.27
「ズームインのショートカットキーが Illustrator CS で動作しない」検証(Windows)
アドビテクニカルサポートデータベース で2004.5.25付けで出たものです。
[224279]ズームインのショートカットキーが Illustrator CS で動作しない 問題を解決するには、以下の操作手順でキーボードショートカット環境設定の変更を行います。 … (以下略)
さっそく、Win機でやってみました。
しかし、サポートデータベースに書いてあるとおりにやっても、[Ctrl]+[+]が入力できません。
…
原因は、
▲DELL機セットアップしたらこんなんなってた
DELLのマシンセットアップしたらデフォルトが101キーボードでした 。ナンテコッタ!
2004.05.27
21:25
[Illustrator ]
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2004.05.26
なんでもタブ化:秀丸、VaraTerm
タブブラウザなんていうIEコンポーネントを使用したものがあったり、Mozilla Firefox や Opera なども タブブラウザになっていたり、WWWブラウザ関係はタブ付きのものが多いです。
▲Mozilla Firefox 0.8
ほかにもいろいろあります。
▲秀丸エディタ 4.10β
定番エディタ、秀丸エディタもタブに対応です。画面いっぱいにエディタ画面が散らばらないので、狭い画面で使っている人には朗報です。
▲VaraTerm 2.01
新進気鋭の ssh2/utf-8 対応ターミナルエミュレータ、VaraTerm です。上記画面のように、root になっているタブをひとつ用意しておくと、とっても楽です。画面は、ユーザ cl で netatalk 2.0β1 の make が終わって、su; make install しようとしているところだと思ってください。このあと、root のタブに移って make install すればいいわけです。どうせこのあと、/etc の中をいじったり、起動したり終了したりするから、sudo よりこっちの方が便利です。
2004.05.26
21:59
[パソコン・インターネット ]
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2004.05.25
VirtualPC 2004:VM Addition 入れないと時間ズレる
先日書いた記事の補足です。
▲下の方が Windows XP Home、上の方が Windows 98 SE です。
ズレすぎ 。たしか10時くらいに起動したんだと思いますが、ここまでずれますか。
ちゃんと、VM Addition(バーチャルマシン追加機能)の常駐物は有効にしておきましょうね。
# でもユーザリソース 96% は魅力的だ……
2004.05.25
13:17
[パソコン・インターネット ]
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で結局 VersionCue™ って WebDAV なの?
VersionCue™ みたいな 履歴管理システムは、クライアントに寄生するんではなくて、ファイルサーバにインストールするべき(データベースファイルシステムとしてファイルシステムで実現しようという動きもあるようですね)なんだろうけれども、結局あれって WebDAV なんですか? 変なポート番号(3703)使っているよ?
Linux あたりに寄生するようなプロダクトが出たら面白いけれども、それじゃあ Subversion になってしまいますね。Subversion は、Win 機で Web 制作で美味しく使っています。TortoiseSVN という、Windows の シェル拡張になる実装がありますから、右クリックメニューで簡単にバージョン管理ができます。あんまり使い込んでいないのですけれども、履歴をたどるくらいは簡単にできます。
VersionCue™が Adobe ソフトからしか使えない状況が、やな感じです。
# http ベースはなんか不安というのもある。自分で http で通信するスクリプト書いているくせにね!
2004.05.25
12:47
[DTP ]
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